誘ってもらいたい

今、不倫したくて好きな人がいるんだけど、どうしても自分からアプローチできない私・・・
自分から行動して、それがきっかけで今の「ただの友達」みたいな状況が、
悪い方向へと変わっていってしまうことが、すっごく嫌なんだよねー・・・

でも、何かしら行動しなくちゃ、このまま先には進めないし・・・
ってことで、いろいろ考えたんだけど、相手に行動してもらえるように、
こちらから働きかければいいんだ!って笑笑

まず、手っ取り早いのは出会い系サイト作戦かなあって思うんだよね。
とりあえず相手探して「週末とかって、何してるの?」って、あくまでもさりげなく、
何の気はなしにってかんじで聞いてみるwww

そうすれば「この子、俺とデートしたいのかな?」って思ってもらえて、
運が良ければ、「じゃあ週末どっかいこっか」ってなるかもしれないし!!
って、私の考え過ぎかなあ??
あとは、登録数が多い出会い系サイト情報.net作戦。

登録してから、「最近ヒマでヒマで寂しくてしかたないんだよー」って、アピールするのwww
これなら、「もしかして俺、求められてる?」

って思われるかも・・・まだ送ってないんだけど、こんなかんじの内容なら、

上手くいけばデートに誘われるんじゃないかなあ・・・って、期待してるwww

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2012年2月29日 | コメントは受け付けていません。|

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掲示板も危うい状況

交流重賞の黎明期に創設されたブリーダーズゴールドカップ。
第1回のフェートノーザンを始め、ライブリマウント、ウイングアロー、タイムパラドックスなど、勝ち馬にはダートのチャンピオンホースがずらりと並びます。
それもそのはずで、創設当時はダートの2400mという力がないと勝てないレースでした。
第7回から中山記念2012の変更で2300mに短縮されましたが、それでも2000m超。
東京大賞典はまだ2800mの時代でした。
しかし、時代の流れでしょうか、東京大賞典が98年に2000mに距離短縮された後、ダートの長距離レースとして存在感を持っていた、ブリーダーズゴールドカップも09年から2000mに短縮されています。
古くからのファンにとっては、少しさびしい話と言えるかもしれません。
ただ、距離は短くなっても、あまり傾向が変わりません。
これは他の交流重賞にも言えることですが、とにかくJRA所属馬から買えば良いのです。
09年にギルガメッシュが勝利し、第1回のフェートノーザン以来、2回目の地方所属馬の優勝を飾りましたが、この年は馬インフルエンザの影響で中央馬が不出走。
ここ数年、地方馬は馬券どころか、掲示板も危うい状況。
距離的にもやはりみんなのうまという感じでしょうか。

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2012年2月22日 | コメントは受け付けていません。|

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